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北海道内のオーベルジュ、7軒

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女性せいかつ情報紙「オントナ」5月7日号は、
オーベルジュ特集が載っている。

オーベルジュとは、宿泊施設を備えたレストランのこと。
全道から7軒がピックアップされている。
簡単に紹介しよう。


▶十勝オーベルジュ (中札内村)
〜身土不二・一物全体食がモットーの十勝フレンチ
コテージ3棟 23,700円から


▶チミケップホテル (津別町)
〜ありのままの自然と静寂に包まれた秘境でステイを
8室 32,400円から


▶夕張鹿鳴館 (夕張市)
〜100年前の豪華な大正モダン建築と創意あふれるフレンチの館
3組 37,500円から


▶お宿一凛 (美瑛町)
〜夫婦二人のもてなしが温かい和のオーベルジュ
3室 17,000円から


▶レストラン・マッカリーナ (真狩村)
〜地元愛あふれる北海道オーベルジュのパイオニア的存在
4室 12,000円から


▶フラテッロ・ディ・ミクニ (上川町)
〜日本を代表するシェフが手がける”北海道料理”を大雪山のパノラマの前で
2棟のヴィラ 21,600円から


▶レストランビブレ (美瑛町)
〜2014年春オープン、旧小学校をラパンフーヅがプロデュース
5組 23,700円から


少人数、1日数人限定。
価格は安くはないが、価値は高い宿&レストラン。
こういうタイプの施設がもっと増えてほしい。


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