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札幌広域圏における「圏域観光リ・プランニング事業」

札幌広域圏における「圏域観光リ・プランニング事業」に、オブザーバーとして参加する。

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講師は、㈱北海道宝島旅行社社長の鈴木宏一郎さんと、

㈱北海道宝島トラベル社長の大和寛さん。

それぞれ、「着地型観光の先進事例」、「観光商品造成のノウハウ」

をテーマに学ぶ。

参加者は、札幌圏の8市町村から観光担当、農業担当、企画担当の方々。

どうやって地域に人を呼び、お金を使っていただけるか、

経済効果、雇用対策につなげるための具体的施策に落とし込む。

この札幌圏、大和講師によれば次の4つの強みがあるという。

  1.北海道で一番宿泊者が多い「札幌」の周辺に位置する

  2.国内・海外との接点、新千歳空港に近い

  3.このエリアだけでも十分な「北海道景観」がある

  4.タイアップできる体験事業者が多数存在する

変化を機会に。

今起きている大きな変化を、大チャンスにかえる時だ。

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