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「小樽ビジネス塾」10月度の講演

ナレッジプラザさんの「小樽ビジネス塾」10月度の講師として、1時間半のお時間をいただいた。

演題は「乱気流時代に成果をあげるマーケティングとは、パート2」。

取材で見て聞いた成功事例や、ワタシが手がけた広告物からの成功、失敗についてお話をした。

参加していただいた方からのアンケートから。

●各項にわたり、仕事の「本質」、「価値」、「基本」、「原則」についての言葉が解説されており良かった。ちなみに、春の1回目にもらったA3版のプリント資料は、ラミネートしてデスクマットにして使っております。

●聞くことみな、自分のところにあてはめながら聞くと参考になります。

●実例を出して説明していたところがわかりやすかった。中小企業が大企業に勝っていくためのヒントが非常に多くあった。

●実際に体験してのお話なのでとても解りやすいお話でした。三井アウトレットやレラなどの実例をあげての成功例が参考になり、数字を入れる手法、効果的な広告の打ちだし方など、マーケティングを全く学んでいない私にも理解しやすい内容でした。広告業界22年の実績はすばらしいです。ありがとうございました。

●いろいろなヒントをいただきました。住宅メーカーの広告、青汁、広告に込められた思いやニュアンスを教えていただいたので、なるほどと理解できました。「数字」を使ってのタイトルなどを使っていきたい。

●目先の利益に走らず、店の方針やポリシーを全面に売っていかねばならない。価値訴求型を追求していく!

●「数字に置き換えられることは数字で表す」というお話が参考になりました。

●事例研究が良かった。プラスワンのおまけも良かった。経験と事例の組み合わせはすごく解りやすい。

●まだ、しっかりと理解できてはいないと思うのですが、少しづつわかってきたような実感がありました。ありがとうございました。

   =

いろいろと、うれしい言葉が書かれていた。

参加していただいた方々、そして事務局の清水さん、多地さん、

ありがとうございました。

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